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‘ライアーゲーム’3拍子揃って視聴者に好評
2014-11-26

折り返し点を越えて、‘ライアーゲーム’、ストーリー-キャラクター-視聴率の3拍子揃え好評!

 

韓国の情緒と蓋然性が加味された韓国版オリジナルストーリー、視聴者から‘好評

イ・サンユンの破格の演技変身、キム・ソウンキャラクターのシンクロ率、シン・ソンロクメソッド演技‘注目’!

視聴率平均1.3%、最高1.6%記録し自身最高視聴率を更新!

 

tvN極限心理追跡劇‘ライアーゲーム’月、火曜夜11時放送

 

折り返し点を越え、tvN 月火ドラマ‘ライアーゲーム’の視聴率、キャラクター、ストーリー3拍子揃え、熱い反響を得ている。ドラマの後半部に差し掛かり、ますます興味がそそられるストーリー、回を追って迫真の度合いを増す俳優たちの演技で自身の最高視聴率を更新、人気をさらっている。毎週月、火曜夜11時から放送。

 

‘ライアーゲーム’は原作の底堅いストーリーに韓国の情緒を加味し、韓国版‘ライアーゲーム’ならではの面白味を届けていて連日の好調ぶりを見せている。先週に描かれたゲームは原作と日本のドラマでは出ていなかった韓国版オリジナルゲームで、すでに原作の内容を知っているファンたちにも新鮮に接近できたという評価である。また韓国の視聴者たちが理解し易いように原作では分からなかった、事務局が主催したゲームを放送プログラム化した部分も‘神の一手’であったという意見が次々と出ている。これに加えて露わになったシン・ソンロクの正体と、彼がショーを企画した本当の理由も原作にはない新しい内容で、視聴者たちの好奇心を刺激している。

 

 

回を追って上り調子になってきた主演俳優たちの演技もドラマへの没入(はまり)度を強めているという評価が多い。イ・サンユンは既存の柔らかなイメージを捨て、脳までセクシーな天才詐欺師ハ・ウジンに変身、女性の心を虜にしている。いかなる危機に直面しても自分だけの必勝法を見つけ出し、視聴者に刺激たっぷりのカタルシスを提供している。キム・ソウンは情に厚く純真な女性主人公ナム・ダジョンとの高いシンクロ率で視聴者から驚嘆の声が漏れている。イ・サンユンの前でも怖気付くことなく自分が信じることに対する所信を曲げないなど後半部で見せている頑なな姿が今後‘ナム・ダジョン’の成長と覚醒に対する期待感を高めている。シン・ソンロクもやはり、鳥肌が立つようなメソッド演技で毎回視聴者から好評を博している。とくに先週、人間がコントロールできない細かい表情と行動を自由自在に調節する‘マイクロ・エクスプレーション’を見せるシーンで、抜群の年議力を発揮し、お茶の間を圧倒、視聴者たちに強い印象を残した。

 

また、先日11日(火)に放送された8話はニールセン・コリア有料プラットホーム中、基準平均視聴率1.3%、最高視聴率1.6%を記録し、自身の最高視聴率を更新した。この日の放送では‘ライアーゲーム’のMCであったシン・ソンロク(カン・ドヨン役)も直接ゲームに参加、イ・サンユン(ハ・ウジン役)と一寸先を読めない熾烈な頭脳戦を繰り広げ視聴者らの関心を集めた。

 

次週の‘ライアーゲーム’では原作のゲームの中でも最も刺激的なものとして挙げられるラウンド、‘密輸ゲーム’が放送される。前回のラウンドでイ・サンユンに圧勝したシン・ソンロクは果たしてどのような戦略でゲームに臨むのか、イ・サンユンは彼との頭脳戦に勝利し、雪辱を果たすことができるのか、視聴者の期待が集まっている。

 

ネットユーザーたちは“ライアーゲーム’シン・ソンロクの表情の演技が飛びぬけて‘鳥肌’”、“’ライアーゲーム’原作と違ってよけいに面白かった”、“’ライアーゲーム’12話で終わるとは!あまりにも残念だ”等の反応を見せ、ドラマへの応援の声を寄せている。

 

一方tvN月火ドラマ‘ライアーゲーム’は甲斐谷忍氏の同名漫画を原作に詞、お金を前にした人間の群像を描いた極限心理追跡劇。純真な借金まみれ女子大生ナム・ダジョン(キム・ソウン扮)と最年少心理学教授出身天才詐欺師ハ・ウジン(イ・サンユン扮)が、企画者件MCカン・ドヨン(シン・ソンロク扮)がじゅんびしたリアリティーショー‘ライアーゲーム’に参加して繰り広げられるストーリーを描いている。毎週火曜夜11時からの放送。

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