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‘ライアーゲーム’イ・サンユン、時と場所選ばない台本愛
2014-11-26

 

[J,WIDE-COMPANY 報道資料]                                      発信日: 2014年11月11

 

'ライアーゲーム' イ・サンユン、時と場所を選ばない台本愛 "驚くべき役への没入"

'ライアーゲーム' イ・サンユン、ひたすら台本が出るのを理由? "出演者の立場超えて熱烈なファンとしての愛情"

'ライアーゲーム' イ・サンユン、好演の理由は"台本愛" 手垢がにじむ台本、さすが'脳がセクシーな男!'

 

[写真=J WIDE COMPANY]

 

'ライアーゲーム' イ・サンユンが時と場所を選ばずに台本に没頭している姿が捉えられた。

 

11公開された写真のイ・サンユンは撮影合間に空き時間ができるたびに台本を手から離さない姿であった。イ・サンユンの台本も然り、自分の出番の部分に印をつけている部分がよれよれになるぐらい手垢が付着していた。

 

以前、'ライアーゲーム'制作発表会当時、"イ・サンユンは台本上の些細なミスも見逃さないぐらい隅々まで台本を読んでいる"と明らかにしたリュ・ヨンジェ作家のコメントが十分理解できるほどの高度の集中力であった。

 

'ライアーゲーム'側は"イ・サンユンの台本研究は現場でも有名。驚くほどの没入度で繰り返し台本を読んで声を出してトーンを調整し、場面ごとに少しずつ違ったハ・ウジンを作っていく。理解できない部分が出てくると制作陣と相談する。作品俳優としてそして'ライアーゲーム'熱烈なファンの一人として台本に深い愛情を抱いている。台本が配られる日時をいつもチェックしている"と話し、このようなイ・サンユンの台本愛について耳打ちした。

 

イ・サンユンのこのような努力は視聴者にも伝えられた。イ・サンユンは信頼していた裏切られて母親、復讐目論天才心理学者であるが、誰じないという冷笑的態度裏腹、母のように純真他人真実女性助力者のふりをするようになったハ・ウジンの感情を細かい演技で表現し連日好評を博している。

 

一方、10日に放送された'ライアーゲーム'にはハ・ウジンと、進行者ではない参加者として大統領ゲームに参戦したカン・ドヨン(シン・ソンロク扮)と互角の頭脳戦を繰り広げる模様が描かれた。一寸先を読むことができないゲームで 果たしてハ・ウジンの必勝法がまた勝利へとつながっていくのかその帰趨が注目される。

 

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