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[SUBUSU夜] 'ハンサム・タイガース' ソ・ジャンフンの厳しい競技評価…イ・サンユン
2020-01-27

[SBS 芸能ニュース|キム・ジスエディター 2020.1.25]

 

ソ・ジャンフンがハンサム・タイガースの本音を打ち明けた。24日に放送されたSBSリアルバスケバラエティー'本物のバスケ, ハンサム・タイガース'(以下 'ハンサム・タイガース')では旧正特別版放送'若いバスケ虎たちのバスケキャンプ'として、ソ・ジャンフン監督の補強訓練に臨む選手たちの本音が語られた。この日の放送で二度目の試合に臨んだハンサム・タイガースはプロジェクト・ボールト対戦した結果、60:36 で敗北した。

ソ・ジャンフン監督は"基本的に走ること自体できていない。コートに入ると集中しなきゃいけないのに、別世界に来ている人みたいだ"とこの日の試合を評価した。続いて"実力の話ではない。今日はJulienも集中力が落ちていたし、簡単なボールも決められなかった" "ムン・スイン、リバウンドの集中力、キム・スインはまったく集中していない"と指摘した。さらに"ここではバラエティーはやらなくてもいい"と言って補強訓練を提案した。補強訓練の最中にソ・ジャンフン監督は"バスケを同好会式にやっても勝てない", "リバウンドを取るのが問題なのではなく、ただひたすら耐えるんだ"と言い、繁多無・タイガースは緊張感漂う中、チームワーク・フリースローで結束力を固めた。夜の団体練習でハンサム・タイガースはソ・ジャンフン監督に本音を打ち明けた。

ソ・ジャンフン監督は"言いたいことや要求があるなら話してみろ。楽な気持ちで"と提案し、ソ・ジソクは "楽ではない"といたずらっぽく付け加えた。キャプテンのイ・サンユンが"親切に教えてくれたらいい"と沈黙を破った。ソ・ジャンフン監督は "やさしく言っているつもりだが、みんなにとってはむずかしかったかもしれない。俺もやさしく諭すように努力とてみるが、約束はできない"と言ってハンサム・タイガースの笑いを誘った。

続いてキム・スンヒョンはソ・ジャンフン監督に "メンバー同士の不協和音はない" "みんなバスケに対する情熱を見せている。見えないところでもみんな一生懸命やるだけ"と抱負を語った。いっぽう戦術訓練中に内腿を負傷したショリは映像通話で試合を観覧した。整形外科専門医はショリの症状について"幸い破裂のような症状は見られない。打撲傷なので痛みはあるはず。治まるのに3週間程度かかる。激しい運動は控えた方がいい"라と言ってリハビリと注射治療を勧めた。

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